推しへ、愛を込めて

二次元と宮田くんが好きです

A.D.D.I.C.T.とKis-My-Ft2

 

(いつもそうですが今回は特ににわか丸出しです。それでもいいという方はどうぞ。)

 

こんにちは。もう2月なんて信じられません。

これから就活を控えている学生なのでこのまま一生時が止まってくれることを切に願っています。

それは置いておいて、CDTVですCDTV。昨日2月1日の。見ました?私は見ました。

 

A.D.D.I.C.T.、何だったんですか、アレ

何度か述べているように、私はWEBFES出の新規。リアルタイムで追ったシングルは今のところエンドレスエイトポップチューンエンサマのみ。そして次のシングルもバラードLuv Bias。(今回割愛しますがラブバイ初パフォーマンスも最高でした。マイクスタンドしか勝たん(?))

もちろん過去の円盤、映像を見たりもしているので、キスマイちゃんたちが昔そこそこオラオラしてたのは学習していたつもりなんですが、リアルタイムで目に映る7人はすっかり落ち着いた大人アイドルだったわけで。いろんな番組で後輩の皆さんが「キスマイ怖い」と口に出しいじってくれるたびに、「昔はそうだったみたいだけど今はほんとに落ち着いてるよなぁ...」なんて呑気に思っていました。昨日までは。

 

Kis-My-Ft2、全然落ち着いてない!!!!!

 

A.D.D.I.C.T.、圧巻でした。7人の気迫、気合、本気に圧倒されました。

もちろん今まで見たパフォーマンスもどれも気合も気迫も感じたし、そこに魅了されて私は遅ればせながら昨年キスマイファンになっています。

でも、曲自体が持つ特性もあるのだろうけど、とにかく昨日のA.D.D.I.C.T.はすごかった。正直怖いくらいだった。陰キャにとってヤンキーは普通に怖い。

WEBFES出なので、フリハグのA.D.D.I.C.T.は私の中では早いうちに履修済みでした。このパフォーマンスもバチバチにカッコよかった。私がリクエストした曲はまた別だったけど、(2017年発売シングル某カップリングに投票してました)噂に出た時点でめちゃくちゃ楽しみにするくらいには好きでした。

フリハグのパフォーマンスの時点でかなり満足していたんです。なのに、昨日のは、なんというか、すごかった。フリハグを超えたとかそういう話ではなく、とにかく、エネルギー、パワーがとんでもなかった。

 

本家俺たち

 

トレンドにもなった北山くんの名言ですが、本当に文字通りその通りなんですよね。私はこの曲を巡って何があったか詳しくないので何も言えませんが、でも、A.D.D.I.C.T.がトレンドに入ってて喜んで見に行くとキスマイではなかった...ということは何度か経験があるので、まぁなんかいろいろあったんだろうな、という想像はつきます。

 

そんな中でのCDTV。すごかった。俺たちが本家だ!!!といわんばかりの力強いダンス、帝王のような表情。そして気迫、気迫、気迫。本当に怖くて、強くて、かっこよかった。エタマイとかFIRE BEATとかでオラオラ治安悪キスマイは学習していましたが、記録された映像とかではなくリアルタイムで見た、というのも大きいのかもしれないけど、それらとはまた違った別の種類の圧を感じました。脳裏に焼き付いて離れません。

今回のA.D.D.I.C.T.は、パフォーマンスであって、バトルだったような気がします。どこと戦っているかはわかりません。後輩に負けるもんか、ということなのか、自分たちとの戦いなのか。多分そこが、私が感じた恐怖や威圧感の要因なんだと思います。

 

キスマイには今まで、「昔ヤンチャだったけど今は落ち着いたよ、たまにオラオラするけどちゃんと大人だよ」という印象を抱いていたんですが、今も全然ヤンチャで笑ってしまいました。

例えるなら、漫画やアニメで過去ヤンチャしてた噂があるけど今はすごく優しく主人公の味方をしてくれるポジションの人たちが、主人公がピンチに陥った時、「自分たちがなんとかするから待ってて」とにこやかに言ったと思えば元ヤン全開で敵に向かっていくシーンを見た気分です。(わかりにくすぎる...)あんスタで例えるなら(?)、1年目春S1にてトリスタに協力するため紅月と対峙したUNDEADに感じる力強さやかっこよさと近いです。(アンデPです)(でしょうね)

 

一昨年に宮田くんと出会って、去年キスマイをちゃんと好きになった私にとって、こんなにギラギラしたキスマイをリアルタイムで見ることができたことが、ほんとにうれしかった。自分のオタク遍歴の中の重要な作品としてドラゴンボールを置いている私が(クリリンが好きです)戦闘民族Kis-My-Ft2を嫌いなわけがない。

ここ最近、大学のレポートやテストに追われたり、本格的な就活が近づいてきて少し不安だったりブルーになっていた心を、キスマイが燃やしてくれました。ブルーな気持ちなんて焼野原です。なんかめちゃくちゃ元気出た。ありがとうキスマイ。

 

これでキスマイのことさらに好きになっちゃった。これからもどんどんいろんな姿を見ていきたいな。

楽曲面でもバクテリアが好きだ!と言う話

 

 

待ちに待ったToy2円盤発売。

流石に発売直後すぎて別垢でネタバレツイートを垂れ流すわけにもいかないので、吐き出し程度にブログを書かせて頂く。ふせったー代わりのようなものです。だいぶ音楽に比重が偏ってしまった誰も得しないほぼ自分用メモ。

 

以下ネタバレ。

 

藤北 バクテリア  めちゃめちゃ神秘的で良かったよな!?という話。とにかくこれが言いたかった。

まず、私はバクテリアという楽曲自体が大好きだ。どこが好きかというと、官能的な歌詞と混ざり合う不穏だけどどこか明るいテクノポップ、それを歌い上げる藤北。つまり全部である。

もっと細かく言うと、キーがC♯minorであることやサビのフレーズのコード進行がド頭と以降とで少し違うところサビのコード進行が実はシンプルなところそして落ちサビが2小節で終わってすぐ戻るところとキーがC♯minorであるところが好きです。(2回目)(ここまで一息)(オタク特有の早口)(瞬足)(コーナーで差をつけろ)

 

私は新規の上に他担であるため、語れるところといえば長年続けている音楽関連のことだけになってしまう。そう、その音楽関連のことで、どうしても吐き出したいことがある。

 

それは円盤の王国の蝶終わり、夏井先生の応援ムービー(可愛い)の直後。バクテリア(物体)を模した映像が流れ始め、同時に鳴る音楽。

アレ?バクテリアってイントロあったっけ?

ない。パフォーマンスバージョンの追加パートだ。ちょっと一見じゃよくわからない音並びからジワジワとバクテリアを彷彿とさせる和音に近づいていく。そして音が止まって、歌い出し。

バクテリアのキーであるC♯minorって、結構不穏だと私は思っていて。徐々にそのキーの和音に近づいていくワクワク感、ドキドキ感。そこで歌い始める藤北。そしてメンカラの赤ピンクの照明。

なんというか、すごい、それだけで一つの芸術作品のように思えた。少し大袈裟かもしれないけど。

そして後一つ。これはマジで深読みかもしれないんだけど。

前述したバクテリア追加イントロの和音、バクテリアのキーであるC♯minorのIの和音(カエルの歌でいうドミソと思って頂ければ。)であるC♯m7に9の音を足した和音なんですが(多分もっと複雑だけど簡略化してます)、藤北ユニット前作のREAL MEのイントロも、REAL MEのキーであるG♯minorのIの和音であるG♯m7に9の音を足した和音なんですね。

で、イントロのジワジワした感じも含め、アレ?似てない?と。

深読みすぎるかもしれないけど、ひょっとしたらイメージしたのかな〜なんて、ちょっと思った。チラ裏程度の意見として書き留めさせて頂ければ。

 

やっぱり藤北はロマンだな〜と円盤浴びて改めて思った。いつか生で有観客でバクテリア見たいな〜!!!

 

軽く書くつもりがそこそこの文字数になってて草 長文失礼しました。

 

宮玉とBELOVEと友情と

 

(宮玉にフォーカスを当てたためキスマイ7人全員のことは少なめですが、もちろん大前提として7人が好きという気持ちを持って書いています。悪しからず。)

(また以下は新規なりの見識なので少し間違っているかもしれません。私なりに敬意は込めて書いておりますが、齟齬がありましたら申し訳ございません。)

まず、私は生粋の宮田担である。細かい経緯などは前回の投稿にて記載しているので割愛するが、もともとが二次元オタクの私は宮田くんがいないと三次元アイドルそのものに興味を持っていない。

そんな私が、宮田くんに興味を持つと同時に"宮玉"という概念を知るのは当然というか、必然であった。

 

初めて宮玉を浴びたのは「星に願いを」。「運命」が未発表だった当時では宮玉の最新作であり、前作「BELOVE」を知らずにTwitterか何かで知った覚えがある。その中で、「宮玉三部作」だとか「結婚して死別」などのワードを見た捻くれまくっている私は、大変に申し訳ないのだが率直に「オタクの妄想」だと片付けてしまった。私が主としている二次元界隈などでは良くある妄想事。所謂二次創作。死別はまだわかるけど結婚って何?そんなわけないじゃん。など捻くれた思考の数々。流石に少し気になって調べたところ、宮田くんと玉森くんの2人が仲良しなのはビジネスではなく本当であるということは理解したし安心もしたが、宮玉三部作諸々に関しては詳しく知ろうともしなかった。

それから1年とちょっとが経ち色々な色々を経て私は正式にキスマイに落ちることになるのだが、宮田くん中心にキスマイのことを以前より詳しく調べているうちに、宮玉について自然と知識が深まっていく。


2人は昔はシンメだった。それも端っこで。ドラマ出演を機に玉森くんが前列に配置されることが増えたが、宮田くんは端のまま。シンメは実質解体。そのまま玉森くんがセンターでデビュー。キスマイに興味がなくても目に入ってくるえげつない前列後列の格差売り。舞祭組としてお笑いキャラを頑張る宮田くん。パフォーマンスはもちろんドラマにも多く出演しキラキラアイドルそのものになっていく玉森くん。

同じグループなのに、理不尽なくらい開いていく2人の差。

それでも、2人の関係性は変わらなかった。振付師さんの悪口を言い合ったり、遊んだり。玉森くんが宮田くんを下に見ることも、宮田くんが玉森くんに嫉妬することもなかった。立ち位置が変わっても、2人は友達で、確かに"シンメ"だった。

2人はそのままがむしゃらにアイドルを頑張って(他のメンバー5人の頑張り、支えももちろん!)、衣装格差なんて無い王子様の衣装で2人に舞台に立って、次第に歌割りが均等になって、そしてついに2人の主演ドラマが企画されて。


まるで二次元のような歴史、というのが第一印象であった。そんなことある?ってくらいの漫画みたいな話。私が知っている現実は、差がつけられてしまった時点で2人に亀裂、もしくはギクシャクした空気が走るはずだ。正直、身に覚えだってある。

でも、宮玉は違ったらしい。それは今までの、そして今の2人を見れば明白だった。

WEBFES出の私でも既にドラマBELOVE、リアルToy2の数曲、キスどき、そして今回私がブログを書こうというきっかけになったキスストANNなど、沢山の所謂"THE 宮玉"というような絡みをリアルタイムで見てきた。もちろん2人はアイドルで、上記の全てはお仕事だ。でも、いくら大人に指示されたとか、パフォーマンスの一環とかであっても、やっぱり完全なるビジネスでここまではできないと思う。

だって、2人はいつだって楽しそうだったから。

全てが自発的に行われたものではないとは思う。やらされた、というものも沢山あるだろう。でも、多分2人はそれを楽しんでやってる。ドラマのキスとか色んなインタビューで戸惑ったって言ってるし、それは本当にそうだろうけど、2人は心から嫌だったら断れる立場だ。それでもやった、やってくれた。メイキングの2人は少しも気まずそうじゃなくて、いつも通り、穏やかだった。

2021年も宮玉らしく楽しくやっていこう!

直近に発売された月刊ザ・テレビジョン2月号の玉森くんの言葉の抜粋だが、これを読んで、目に写った2人を見て私が感じた事は間違ってなかったんだと嬉しくなったし、さらに2人のことが好きになった。

変わらないものが ないことも知っているけど

その手を握る強さ 交わす言葉の温度は

きっと そのままで

宮玉三部作の第一作であり、宮玉の代表曲とも言えるBELOVEのCメロ、この歌詞が2人の関係を一番強く表しているように感じる。

物事が不変ではないことは、多分2人が一番知ってる。身を持って体験している事だ。それでも、2人は変わらなかった。ずっとそのまま、なるべくゆっくり歩いてきた。これまでも、これからも。

読んだり聴いたりするたびに泣いてしまう大好きな歌詞だ。

何があっても関係性が変わらない、三部作の一曲のタイトルを借りて"運命のシンメ"であるところが、2人の強さであり、魅力であると思う。

 

今回キスストANNでのエピソードは私もかなりびっくりした。マジで何が起こったのか意味わからん宇宙猫である。

でもこうやってファンを驚かせて楽しませながら、自分たちも楽しんでいるのが"宮玉"なんだろうな。

 

少し独特でちょっと怖くて、ひょっとしたら狂愛なのかもしれないけど。

2人が頑張ってきた先の、サイコーの友情の結晶なんだと思う。

これからも2人で見る世界が、ずっとずっと、綺麗でありますように。

本当に尊敬する、大好きな2人!

 

☆追記(軽くネタバレあり)

 

Toy2運命見ました。本当に色々言いたいことはあるけど、まずは三部作完結おめでとうございます。お疲れ様でした。パフォーマンスのエネルギーが凄すぎて、宮田くんだけでなくこちらの魂まで取られるかと…笑

ドラマ版も楽曲版も、2人が一つになれて良かった。運命の2人の幸せを祈って。

去年のパフォーマンスで号泣した新規による、Kis-My-Ft2紅白出場に寄せて。

 

私がKis-My-Ft2に初めて興味を持ったのは、去年2019年の2月頃。生粋の二次オタであった私が(もちろん今でも)ある時、唐突に「宮田俊哉くんって多分ほんとのアニオタでちゃんとキモいけど、アイドルもやっぱりちゃんとやってるのかな」と思って調べ始めたのが始まりである。よく覚えていないが、思えば多分年始のCDTVAqoursに全力でサイリウム振ってるのを見て興味を持ったんだと思う。

そんなこんなで調べ始めたわけだが、宮田くんは私が思っていたよりもちゃんとアイドルで。かっこよくて、キラキラしていた。キラキラ筆頭みたいな玉森くんと仲が良いというのも営業ではなく本当のようで。好きなものを好きと言い、それを仕事に繋げ、なおかつ自分も人から好かれるアイドルとして活躍して、そんな宮田くんに私はとても強く惹かれてしまった。ただ、私はしがない普通の大学生。そして当時は大好きなソシャゲの推しがとにかく大好きでたまらない時期で、貢ぐので精一杯で。つまるところ「これ以上推しを増やすと金がやばい」というシンプルな理由で沼に入る前にこれ以上詳しく調べるのはやめた。宮田くん以外のメンバーのこともほぼ調べなかった。(はずなのに宮玉という概念は知っていた。流石の存在感)それからは、にわか、というか少し興味がある程度の一般人に徹していた。しかし悲しいかな、オタクの性として宮田くんを少しでも目に見える形で応援したくなって、ジャニオタの友達にジャニショに連れて行ってもらい公式写真はそこそこ買った。ファミクラも行った。

 

そんな日々が続き、12月。NHK紅白歌合戦。キスマイの出場を知り、曲目もEverybody goという流石の私でも知っていたデビュー曲であり、もともと紅白派でもあった私は、これは絶対見よう!とタイテを気にしキスマイの出番までテレビ前でスタンバイをしていた。

そして出番。キスマイの7人は真っ青で爽やかかつ、ローラー映えするようなザ・アイドルといったキラキラした衣装で登場した。シルエットがかっこよかった。

そして北山くんが、歌う。


「この時代のチャンピオンさ 掴めNo.1!」


私は前述したように、キスマイに詳しくなる前に、本当に好きになる前に知ろうとするのを1度やめてしまった。だから正直、この7人に何があったのは全然知らなかった。派閥とか、格差とか、それくらいは流石に知っていたけど、詳しいことは何にも、宮田くん以外のメンバーの名前すらあやふやだった。そんな私が、この歌い出しから始まったパフォーマンスから、目を離せなかった。気が付いたら泣いていた。体感一瞬でキスマイのパフォーマンスが終わり、私は近くにいた両親に泣いているのをバレないようにソシャゲをやってるフリをしながらそそくさと自室に戻り、思い切り泣いた。号泣である。

この7人がこれまでどれだけの苦労重ねてきたのか、私には分からなかった。FCにも入った今でも全然分かっていないと思う。それでも、苦労や挫折を味わうなか、真摯に、真面目に、真っ直ぐにアイドルをやってきたんだなと一瞬で感じられるくらい、素敵でキラキラして、かっこいいパフォーマンスだった。正直、緊張しているのはテレビ越しでもめちゃくちゃ伝わってきたし、派手!ドッカーン!みたいな演出もなく、ひたすら堅実であったとも思う。でも、ローラーを履いて動き回る7人の想いが、テレビ前のファンとも言えない私に向かって、一直線に伝わってきた。あのパフォーマンス中7人は、少なくとも私の中では間違いなく「この時代のチャンピオン」だった。


お恥ずかしながら、これでキスマイに完全にハマった!というわけではなかった。やはり二次元村出身の私は三次元の推しをどのようにするか持て余してしまって、とりあえず録画してあった紅白のキスマイを家族の目を盗んでひたすら繰り返すのに留まっていた。そんな中コロナ禍、5月中旬の濱キス漢字階段再放送をたまたま見ていた母が、それをきっかけにキスマイにどハマりする。母とは仲が良い方である私は母きっかけでキスマイ熱が盛り上がり、WEBFES完走、ハピライ視聴、好きなアーティスト:宮田俊哉でFC入会、Toy2参戦、そして、今に至る。オタクは周りにオタクがいると強い。一直線に沼に入水した。

でもやっぱり、あの紅白のパフォーマンスを見ていなければ、母に一緒にWEBFES見よう何見ようと言われても、アニメ見るからとかなんとか言って断っていたような気がする。それくらい私の心には、今でも、あのパフォーマンスがキラキラと凛然と輝いている。


そして2020年、11月16日。今日。キスマイの2年連続の紅白出場が決まった。本当に申し訳ないのだがこれ自体逆の結果を想定して本日朝に書き始めたものであるため、ものすごく驚いている。いやもう連絡してきた母にどっひゃーって言っちゃったもん。

気を取り直して。

みんなそれぞれ好きな人、応援している人がいて、いろんな意見を持っていると思う。そりゃそうだ、当たり前である。でも、私は、去年のパフォーマンスで涙を流して謎にめちゃくちゃ感動してしまった私は、自分のオタク人生のターニングポイントになった番組に、またあの7人が揃って出てくれるという事実に、心から喜んでいる。

 

ライブとかじゃなくて、ファンでもない人が気軽に見れる番組。その中で、最高にかっこいいけど若干変な7人がまた誰かの中でチャンピオンになれれば良いな。


名もなき宮田担からKis-My-Ft2の7人へ愛を込めて。

改めて、紅白出場おめでとう!